Riot Gamesは6月23日、人気スキン4種が同梱するスキンコレクションギブ・バック // 2024の売り上げからの寄付額が350万ドル(約5.58億円)以上に決定したことを発表しました。
ギブ・バックセットとは、ユーザー投票でバンドル内容が決定する復刻スキンコレクション。第4回目となる今回は、イオン シェリフ、リーヴァー スペクター、オニ ファントム、リーヴァー オペレーター、そしてガンバディなどのアイテムが同梱していました。
ギブ・バックセットは武器スキンの50%の収益、アクセサリー(スプレー、ガンバディ、プレイヤーカード)の100%の収益がRiot Games Social Impact Fundを通じて様々な問題解決に取り組む世界各地の慈善団体に寄付が行われますが、5月30日~6月12日の2週間で世界通算で概算で600万ドル以上の売上を記録したことになります。
「ギブ・バック // 2024 セット」によるRiot Games Social Impact Fundへの寄付額は350万ドル以上となりました。皆さんのご協力に感謝します。 pic.twitter.com/qaDNZIPPoN
— VALORANT // JAPAN (@VALORANTjp) June 22, 2024

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