今年8月に予告されていたフレンドとチャット、ニュース閲覧が可能なスマートフォンアプリ「Riot Mobile」が、Apple Store、Google Playよりリリースされています。

「Riot Mobile」は、League of Legendsの最新情報、対戦履歴の閲覧、フレンドとチャットを行えるスマートフォン向けアプリ「LoL+」を前身としたアプリで、対応ゲームをLeague of LegendsのみからVALORANT、Team Fight Tacticsなど、以下の計5つのタイトルへ拡大したアプリとなっています。

  • League of Legends
  • League of Legends: Wild Rift
  • VALORANT
  • Legends of Runeterra
  • Team Fight Tactics

Riot Mobileは、フレンドとチャットや公式サイトより公開されるニュースの閲覧が可能となっており、今後の予定として対戦履歴の閲覧、eスポーツ大会の観戦機能の追加を予定しています。

Riot Mobileは、Apple Store、Google Playよりリリースされており、以下のリンクよりダウンロード可能となっています。

また、Riot Mobileがリリースされた同日に新クライアントの「Riotクライアント(Riot Client)」がリリースされており、こちらも1つのクライアントから複数のRiot Gamesのタイトルを起動できるクロスオーバー形式のクライアントとなっています。

1 コメント

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  1. これ、「1つのゲームしかプレイしていなくても問題ありません フィルター機能があります」
    みたいなこと書いてあったけどフィルターが見当たらないんだよな

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