VALORANTの最上位ランクであるレディアント帯にチーターが出現する事態が発生しました。プロ選手や配信者をキルするクリップを堂々とSNSで公開し、コミュニティから批判の声が多数集まっています。
本来はアカウントBANなどで対戦相手がチートだったことが発覚しますが、今回はチーター自身がXで堂々とクリップを公開。自身がウォールハックとエイムボットでキルをしたシーンとキルをされたプロや配信者側のクリップを繋げることで、リアクションを楽しむ愉快犯のような行動を取っています。
PRO VALORANT PLAYER @TenZOfficial GETS DESTROYED BY INSANE JUDGE ONLY REYNA 👀 pic.twitter.com/pZOysNu6wt
— rakkkastakka😅 (@workinglolol) June 18, 2024
.@Demon1___
— rakkkastakka😅 (@workinglolol) June 18, 2024
HAS A BREAKDOWN AND WRITES A WHOLE PARAGRAPH ABOUT ME (BEST RADIANT RAKKASTAKKA REYNA) pic.twitter.com/9vszMgBRxl
SO @tarik THREATENS TO GET ME KILLED IRL FOR BEATING HIM IN A FAIR 1V1 (WATCH TIL END) #VALORANT #RADIANTREYNA #IMTHEBEST RAKKASTAKKA pic.twitter.com/6fpSymy2FS
— rakkkastakka😅 (@workinglolol) June 19, 2024
INSANE ACE AGAINST @Subroza WITH @Shanks_TTV pic.twitter.com/jHYjAbeS1s
— rakkkastakka😅 (@workinglolol) June 18, 2024
TenZやTarik、Demon1、Subroza、Shanks、Grim、OXYなどが様々なプロや配信者がターゲットとなり、実際に対戦したTSM所属のgMdはXで「チーターのあなたに遭遇したくないため、3日連続で朝6時にプレイしていました。本当にこのゲームは終わっている」など苦言を呈しました。
さらに悪質なことが、購入したアカウントでチートを使用していたことを判明。あまりにも自然なプレイに見えることから、投稿には「なぜ今までバレてなかったんだ?」や「本当にずっとチーターだった?」など寄せられていますが、チーターは「チートを使用したのは直近の110試合のみです。それ以前は以前の所有者が普通にプレイしていたアカウントでした」とコメントしました。
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