韓国で開催中のVCT PACIFIC 2026 Stage 1のグループステージでVARRELに勝利を収め、プレイオフ進出を決めたDetonatioN FocusMeですが、デュエリストのMeiyが本配信インタビューで勝利の感想を語りました。

本日の試合でプレイオフ進出となりました。今の率直な感想をお聞かせください。

今日勝つことができればプレイオフ進出という大事な試合でした。とにかく勝つことができてほっとしています。去年に引き続き、ギリギリなラインですが、プレイオフに進出することができてとても嬉しく思います。

今のメタに適応する中で、Akame選手がデュエリストでネオンをプレイしていますが、Meiy選手個人やチームとしてはパフォーマンスにどのような影響が出ていますか?

Akameのデュエリストは僕に似ていると感じる部分があり、思い切りのあるプレイで、行けると思ったら迷わず行くような選手です。僕が今までメインデュエリストとしてやってきたこともあり、Akameをメインデュエリストにして、僕がサブデュエリストになれば、Akameの思い切りのあるプレイに僕が合わせることができるため、いい変更だったと思います。

DFMは様々な入場で盛り上げています。Meiy選手がパフォーマンスに参加することはありますか?

50%くらいは踊ってみてもいいかなと思っていますが、初めて踊った試合で負けることが怖くて踊れていません。

次戦はグループステージ最終戦のRRQです。いまだにチームとしては勝つことができていない相手ですが、どのような準備をしていますか?

個人的にRRQは守りが強いイメージがあります。自分たちの攻めをどう組み立てていくか、RRQに向けた対策をしっかり準備したいと思っています。

インタビューありがとうございました!今踊ってみるのはいかがですか?

Meiy:No, No, No. (踊るインタビュアーを見ながら)Stop, Stop.

コメント