「Lag Gaming」がVALORANT部門を設立、国内トップCS:GOプレイヤーを獲得しています。


国内を中心に活躍するeスポーツチームLag Gamingは、6月2日に正式リリースが決定したRiot Gamesの新作FPS"VALORANT"の部門を新たに設立したことを発表、国内トップシーンで活躍したCS:GOプレイヤー5人を獲得しています。

チームリーダーを務めるKuuKaiは、昨年12月に行われたオフライン大会WESG 2019-2020 Japan Filnasへ出場、Absoluteに決勝で惜しくも敗退したものの準優勝を獲得しています。

また、オフライン大会への経験もある元UpdraftのFlax、国内CS:GOリーグ宴の最高位大関での準優勝経験を持つsakuraiといった実力派プレイヤーが加入しています。


2019年に設立されたLag Gamingは、PUBG、PUBG Mobileの2タイトルで活動しており、特にPUBG部門は国内プロリーグPJSを舞台に活躍しています。

現在、JUPITER、DeToNator、Sengoku Gaming、野良連合、REJECTといった国内トップチームがVALORANT部門の設立を発表しており、正式リリースが6月2日に迫った中、国内外問わず更に多くのチームがVALORANT部門を開設することが予測されます。

 KuuKai
 Flax
 sakurai
 toru
 2zzy

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