VALORANTでサイファーのアビリティであるカメラをスパイクに重ねると解除が不可能になる悪質なバグが発見されています。

公務員のっぴい氏のツイートによると、設置したスパイクにサイファーのシグネチャーアビリティであるスパイカムを重ねた際にスパイクが解除不可能になるバグを発見、カメラを破壊することにより解除可能となりますが、カメラ未展開時はカメラを視認することができないため、カメラの存在に気づくことが非常に困難で悪質なバグとなっています。


このバグは初見だと気づくのにほぼ不可能に近いため、次回のアップデートで迅速に修正されることが予測されますが、もし試合中にスパイクが解除できない状態に陥った場合にはサイファーのカメラが設置されていないか一度確認してみましょう。

悪質なバグやグリッチの使用は場合によってはBAN対象となる可能性があるため、このようなバグは使用しない、見方や敵プレイヤーで使用しているプレイヤーがいた場合には注意喚起をするよう心がけましょう。

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