Riot Gamesは8月18日、人気スキン5種が同梱するスキンコレクションギブ・バック // 2023の売り上げから430万ドル(約6.27億円)を慈善団体へ寄付したことを発表しました。

ギブ・バックセットとは、ユーザー投票でバンドル内容が決定する復刻スキンコレクション。第3回目となる今回は、メイジパンク、リーヴァー、リコン、ガイアズ・ヴェンジェンスのスキンが同梱しました。

またギブ・バックセットは武器スキンの収益50%、アクセサリー(スプレー、ガンバディ、プレイヤーカード)の収益100%がRiot Games Social Impact Fundに寄付されるスキンセットとなっており、様々な問題解決に取り組む世界各地の慈善団体に寄付が行われます。

7月20日から8月4日の約2週間にかけ販売された今回のスキンですが、Riot Gamesによると、430万ドル以上を慈善団体へ寄付したことを発表。日本円で約6.27億円以上が世界各地の慈善団体へ寄付が行われました。

またTwitterでは「貢献して下さった皆様に心から感謝申し上げます。皆さんなしでは今回の寄付は実現しませんでした」と、購入してくれたユーザーに感謝の言葉を述べました。

3 コメント

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  1. おいおい神ゲーすぎんだろ…

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  2. その内の少しでも予算使ってチャンピオンズ2023ナイフの追加アニメーションか何か作って欲しかったな

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    1. 今回手抜いちゃった感否めないよな

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