100 Thievesでキャプテンを務めるHikoが現チームの問題点について配信内で言及しています。

今年6月、VALORANT部門を開設した100 ThievesはCS:GOのレジェンドプレイヤーHikoと契約、残る4人のプレイヤーはPUBG出身のプレイヤーと契約を結びラインナップを完成させました。

しかし、チームの現状はFaZe Clan Invitational、PAX Arena Invitational、Gamers For Equalityで最下位と出場した4大会中3大会で最下位を記録する結果となっており、現在のチームの勝率は27%となっています。

HikoはFaZe Clan Invitational終了後に行った配信で「私たちのチームの問題点はチームワークに欠けていることです。」と答え、現チームの問題点はチームワークの欠如が原因であることを指摘しています。


Hikoと契約を結んだ当初の100 Thievesは期待を寄せられる声がコミュニティより多く寄せられていましたが、PUBG出身の4人と契約を結んだ際には100 Thievesの決定を疑問視する声が多く見受けられました。

FaZe Clan Invitationalの開催中、100 ThievesがImmortalsに2-0で敗退した際にはHikoの母親であるLaura MartinがTwitterで「ラインナップを変更するべき」*と投稿し話題となりましたが、今後の100 Thievesの展開に注目が集まります。

*現在ツイートは削除済み

2 コメント

  1. これはGO勢に村を焼かれたニキも涙目

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  2. CSGO勢に嫌われてるお前が悪い

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