国内を中心に活動するeスポーツチーム「Crazy Raccoon」VALORANT部門のコーチに、Overwatch Leagueでコーチンぐ経験を持つTwinklが就任した事が発表されています。

先日、優勝賞金100万円「VALORANT TechnoBlood Climber Summit」で見事優勝を収めたCrazy Raccoonですが、新たにコーチ、アナリストの獲得を発表。コーチとしてTwinkl、アナリストにmunの就任が発表されています。

韓国出身のコーチTwinklは、2019年から2020年の1年にかけ、Overwatch League加盟チームのLondon Spitfireでコーチングを経験。London Spitfire加入以前は、Naturals Hokkaido、AKIHABARA ENCOUNTといった国内チームのコーチング経験を持ち、コーチとして4年以上のキャリアを誇ります。

新たに2人のコーチ、アナリストが加入したCrazy Raccoonのラインナップは以下になります。

 Zepher
 An "Medusa" Min-cheol
 Hiroto "Rion" Tateno
 Yusuke "neth" Matsuda
 Byeon "Munchkin" Sang-beom
 Young-bin "Twinkl" Lim (コーチ)
 mun (アナリスト)

2 コメント

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  1. 半分が韓国人のチームが日本チーム名乗るって違和感あるわ

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    1. コーチはrosterに含まれないし、海外でも5人中2人まで外国人選手を含めることは認められてるので大丈夫ですよ!2人を超えて3人が外国人とか、全員バラバラの国籍なら多国籍チームとして名乗らなければ行けないルールです!

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